2010/03/31

京都近辺でも!

そしてほんの少し前に、NOT PILLAR BOOKSさんでもWitchenkare Vol.1をお取り扱いいただけることになりました。

「ライブ会場など、通常本屋が出店しないスペースに移動して販売するスタイルの本屋。zineやリトルプレスなどが中心です」 〜ONLINE SHOPの紹介文より引用〜。

どうぞよろしくお願い致します。

創刊日

いよいよ明日がWitchenkare Vol.1の創刊日です。

昨日はやけに明るい満月の夜でした。昨年の12月、リトルプレスをつくってみようと思い立ったときも凍ったような満月で...この間、月を意識的に眺めたのは2回だけ。「満月の夜、モビー・グレイプのように」(by トム・ヴァーライン)じゃないけれど、満月はなにかの潮目を、人に意識させるものなのか?

明日から7月末まで、結構人ミルクホールさん(〒113-0022 東京都文京区千駄木 2-48-16)でもWitchenkareをお取り扱いいただけることになりました。ご理解を示してくださったこと、感謝致します。

そして私が参加していないTwitterでWTKに言及してくださった皆様にも、深く御礼申し上げます。えっ? おまえもやれば、って!? ウヌヌヌヌッ...なにひとつ弁解はしません。いましばらくは、当ブログがメインで、じたばたしてみます。

どうぞよろしくお願い致します。

2010/03/30

モノとしてのWitchenkare、雑感

3月4日の責了から、ほぼ1ヶ月。この期間、私は通常業務の合間をぬって「モノとしてのWitchenkare」が世の中と接触する場所を探しました。いままで客として多少は馴染みのあった店舗、共同制作者の伝手で紹介してもらった店舗、まったくの「飛び込み営業」のようなかたちで、こちらからアプローチした店舗。多くの方と出会い、自分たちのつくった「モノ」に対するさまざまな視点(と言葉)を体感することができたのは、貴重な経験だったと思います。

私は「すでに仕事として発生している」書籍や雑誌に関わり、短くもなくライター/エディターとしての作業を続けてきました。前世紀末くらいまでは、作業に付随してまだ多くのモノが、周囲にあったんですよね。社(誌)名入り原稿用紙やポジ袋、ダーマトグラフなんかの出番はもうずいぶん少なくなっていましたが、それでもMDやMO、CD-R等のディスク、ファクスで受信した紙、クリップや糊や切手、考えようによっては喫茶店の領収証なんかも、まだまだ必要なモノとして普通にあったと思います。仕事のBGMも6連チャンジャーのCDプレイヤーで聞いて、ジャケットの入ったプラスティックケースがデスクまわりに普通に積んであったし。いまや打ち合わせはメールのみ、もめずらしくなく、音楽もiTunesで、がほとんど。

ここ数年で私の仕事はすっかり「データのやりとり」になりました。手にするモノは資料としての書籍や雑誌や脚本、コピーの束、DVD、取材用ICレコーダ、そしてなにはなくてもPCと、思いもよらなかった老眼鏡...。でもそれらのうちのいくつかも、すでにデータで受けとったほうが、使い回しがよかったりして。あっ、少しまとまった量の原稿の仕事をした際には初稿ゲラが届いて、あの厚さが一番「モノ感」があるかな。

そして最後に、刊行されたモノとしての書籍や雑誌。これらは仕事ベースで関わっていると「赤字戻しさえすれば校正/製本されて、数週間後には見本誌/掲載誌が届き、自動的に書店に並ぶ。メディアでのPRも」があたりまえ、と。今回、Witchenkareを構想から納入までやってみて(まだ精算や返品があるので、たいへんなのはこれからという気もしますが)、あたりまえのことをあたりまえにやるのがどんだけたいへんなのか、ほんの少しわかったような気がします。

逆に、どの行程がまだ実感できていないのかも、ぼんやりとは、わかってきた。一例を挙げれば「商売/商品」ということ、とか。さらにこの期間中、自身が自覚しないまま、私の礼を失するような言動があったかも知れず、不快な思いをさせてしまった方々には申し訳ありませんでした。

「場所探し」の過程で1度だけ、明確に断られました。私鉄のターミナル駅近くの町に、数年前できたセレクトショップ的な書店でのこと。事前に「できたもの見て検討する」と店主が言ってくれていたので、私としては見本誌と「委託販売に関する条件等」についての書類を持参し、判断してもらおうと思っていました。届ける前に電話を入れると「私はこれから不在になるので、代わりの者が対応します」とのこと。私は「営業時間内には必ず」と約束して、夕方その店を訪ねました。

店主不在とわかっていたので、その日は置いてくるだけのつもりでした。しかし対応してくれた女性店員から「もし私でよければ、いまここで判断しますが」との申し出が。えっ!? とは思ったが断れる立場でもなく、封筒を開けて見本誌と書類を渡し、媒体の概要や共同制作者について、数分は説明できたかな。内容については、なにしろ文字だらけの冊子なので、あとで店主に少しでも目を通してもらえれば嬉しい、と。でも、ぱらぱらと見本誌を捲った女性店員の判断は、早かったです。

「この本は多くの客が関心を示すような特集のない、文芸誌のようなもの。そういう本は、たとえば執筆者に興味があるような特定の客しか買わず、置いてもほとんど動かない。うちには動かない本を置くスペースはないので、今回は取り扱えません。今後もし続けてつくるのであれば、そういうことも考えてみて、それでまた持ってきてくれれば、改めて取り扱うかどうか検討することはできます」

店の雰囲気、客として見ていた品揃えでは、そんな経営方針の店舗だと見抜けず、お忙しいなか無駄な時間を費やさせてごめんなさいね。

それと、これは余談ですが、数分間の説明中、私はどうにも女性店員の「あなたは誰?」視線が気になり、ちょっと「まあ、寄稿者のなかでは私が一番無名だと思うんですけど」と言ってみたら、即座に「はい」と相槌を打たれて、なんとまあ率直な。

明後日の創刊まで、もう少し「場所探し」を続けてみます。どうぞよろしくお願い致します。

2010/03/29

ご紹介感謝! とオンライン購入

古書ビビビさん、タコシェさん、模索舎.storeさんに続き、Music&Zakka Lykkelig -リュケリ- web shopさんにも、Witchenkareを詳しくご紹介していただきました。しかも、なんと表紙だけでなく、誌面の画像までオリジナルで...! ほんとうにありがとうございます。

2010/03/28

寒い日曜日

今日はここ数ヶ月のWitchenkare+通常業務生活のあいだに伸びっ放しだった髪の毛を切りに、午前中から外出。

町並みや車窓から見た桜は「花開いてはみたものの、さて、どうしたものやら」の2〜3分咲きで...って、こういう自分の心情と風景をシンクロさせて悦に入るような文章は臍茶です。

オフィシャルな創刊日まであと数日です。それまでに自分がやること、やらないこと、やり残して、でも記録しておくべきことの範囲を、確認した週末でした。

でも寒いのは、なんか活性が鈍っていかんですね。

2010/03/26

「ぱらねも」の思い出


今回リトルプレスをつくろうと思い立ったとき、ほぼ同時に「やるなら、かつてのあの仲間にも声をかけてみよう」と頭に浮かびました。どんな仲間かというと、20世紀の末期に存在していた草の根BBS「ぱらねも」で“しゃべっていた”人々です。

モデムを使って電話回線を通しての、いまから考えると、まさにNTTの餌食みたいなコミュニケーションでしたが、でも面白かったんだよなぁ。参加者は、100名前後(登録しているだけの人も含めて)? いま振り返ると「あの人が!」という人物もいた...。

最後のほうは主宰者の厚意で続けさせてもらっている、みたいになって、それぞれが漸次インターネットへと移行していったのですが...。

Witchenkareの共同制作者の何名かは、その「ぱらねも」での仲間です。数年ぶりに会った、みたいな人もいましたが、でも今回初めて一緒に「かたちのあるもの」をつくることができて、感慨深いです。だって当時は、ほんとうに“しゃべっていた”だけだから。

というわけで「ぱらねも」主宰者だった尾形秀夫さん、ありがとう! ってここで“しゃべって”もし声が届いたら、ビックリだな。現在はどこでなにをなさっているのやら...。それで、声が届いた際には、密かに保存していた当時のログイン画像の著作権違反を謝罪して削除しますので、どうか許して!

2010/03/24

もうすぐ創刊日!?

桜がちらほら咲いているのに、今日は寒い1日。明日はもっと季節が逆戻りするのだ、とか。

創刊日を4月1日と決めたのは、本当にその日までに完成するのかな? とまだ不安だった原稿を待つ日々の頃でした。できてなくても「エイプリルフールだし」とエクスキューズするから、というのは9割冗談です。

おかげさまですでに先行販売も開始できて...、と言っても、書籍流通会社を通しているわけではないので最初から2010.04.01に一斉販売開始などできるわけがなく、ですのでサミダレ式に、私が納品をさせていただいたお店(そして取り扱いを開始してくださったお店)からご紹介するかたちになっています。

現在取り扱いをご検討いただいている店舗からの回答も、まもなく届くはずです。それらも踏まえて、やはりWitchenkare Vol.1の“公式”な創刊日は日本流に言う「四月ばか」。

今日の文章はかなり縒れてますが、ちょっと一息、ということでご容赦!

2010/03/22

先行販売開始 3

「Witchenkare Vol.1」をお取り扱いいただける店舗がさらにさらに増えました。ご理解を示してくださった方々に感謝致します。

<東京都>

【杉並区】

にわとり文庫
〒167-0053 東京都杉並区西荻南3−17−5
Tel 03−3247−3054

【渋谷区】

ドゥー・ディマンシュ AOYAMA
〒150-0001東京都渋谷区神宮前3-5-6
Tel 03-3408-5120

【目黒区】

ドゥー・ディマンシュ JIYUGAOKA
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2-15-11
Tel 03-5731-8363


<石川県>

【金沢市】

Music&Zakka Lykkelig -リュケリ-
〒920-0942 石川県金沢市小立野16-22 メゾンノア1F
Tel 076-262-4511

今後とも、どうぞよろしくお願い致します。
(2010.03.26加筆)

2010/03/21

先行販売開始 2

「Witchenkare Vol.1」をお取り扱いいただける店舗がさらに増えました。ご理解を示してくださった方々に感謝致します。

現時点で入手可能なのは、2010/03/19での書き込みに加えて...

<東京都>

【世田谷区(下北沢周辺)】

古本 ほん吉
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-7-10 ウエハラビル1F
Tel 03-6662-6573

【新宿区】

ジュンク堂書店新宿店
〒160-8455 東京都新宿区新宿3-29-1 新宿三越アルコット6F〜8F
Tel 03-5363-1300

<大阪府>

【大阪市】

貸本喫茶ちょうちょぼっこ
〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1-14-21 第一北堀江ビル4F
Tel 06-6538-6166

今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

2010/03/19

先行販売開始

「Witchenkare Vol.1」は本日より、いくつかの店舗でお取り扱いいただけることになりました。ご理解を示してくださった方々に感謝致します。

現時点で入手可能なのは...

<東京都>

【世田谷区(下北沢周辺)】

書店“フィクショネス”
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-12-2 翔鶴ビル2F
Tel 03-5430-6352

白樺書院
〒155-0031 東京都世田谷区北沢3-21-1
Tel 03-3460-8566

古書ビビビ
〒155-0031 東京都世田谷区北沢1-40-8 土屋ビル1階
Tel 03-3467-0085

【新宿区】

模索舎
〒160-0022 東京都新宿区新宿2ー4ー9
Tel 03-3352-3557

【中野区】

タコシェ
〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
Tel 03-5343-3010

【杉並区】

古書 音羽館
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-13-7
Tel 03-5382-1587
cf.西荻ブックマーク

今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

届きました!


え〜と、今日はバタバタしていますが、とりあえずうちには届きました。速報でした。

2010/03/17

お釜の蓋

おっとっと...。
私の確認が曖昧だったので、ごはんのお釜の蓋を開けるのにもう数日ほど必要になってしまいました。よ〜く蒸らしたほうが、より炊きあがりがおいしくなる、との判断で。

共同制作者の皆様のところにWitchenkare Vol.1が配送されてくるのは、今度の3連休初日になりそうです。そこから手際よくディナーを準備したとして...、すべては週明けですね。桜の開花宣言と、どちらが早いか。いい季節になってきました。

それまで私は、環境整備&通常業務完遂に励みます。宅配便用封筒や荷造りテープを用意したり、使い残しの年賀状をゆうパック用の切手に交換したり、いろいろと。

2010/03/15

アナグラム

ここしばらくは、新しく出会った方にWitchenkareについて説明することが多いのですが、その際に「そもそもウィッチンケアって名前なんだけど...」と訊かれることが少なくないわけでして...そりゃ、そうだよなぁ。

WitchenkareはKitchenwareの簡単なアナグラム、つまりKとwを入れ替えた造語です。「ウィッチをケアする」とか、そんな大層な意味はなく、まあ、身の丈に合った生活まわりの雑事に関する文章を集めるのだから、くらいの気持ちで名付けました。

造語にしたのは、この媒体を誰かに知ってもらう際、サーチエンジンの藻屑と消えてしまわないように。私の好きな古いバンド、たとえばLoveとかManなんて名前のグループの情報がえらく探しにくいということを、趣味で調べていて感じたからです(最近ある方から、検索されないようにわざと「図書館」という名前でバンドを結成した人たちがいる、と聞いて「それはカッコイイ!」と思いましたが...)。

覚えにくくて申し訳ありませんが、どうか「台所用品のもじり」ということで、ご記憶いただければ幸いです。さて、そろそろごはんは!?

2010/03/13

頒価

なんだかごはんが炊きあがるのを待っているような週末。ここ1ヶ月は土日に通常業務が流れ込んできて、大好きな「ぶらり途中下車の旅」もあんまりぼけっと見ていられなかった。

おかげさまでWitchenkareを取り扱ってくださるお店が、じょじょに決まり始めています。なにしろ営業/物流の担当者は私だけ、という媒体なのでなかなか作業がはかどりませんが、お約束したことは必ず守って動き回りますので、ご理解を示してくださった皆様、どうぞよろしくお願い致します。

そしてWTKは「売り物」でもありますので、値段をつけました。頒価は「800円+税」です。この内容でこの価格! と(良い意味で)思っていただければ...。

2010/03/11

最後の誤植発見!

昨晩、10箇所ほどのチューンナップをPDFでデザイナーにお願いし、少し前、修正されたPDFをディスプレィ上で確認し、最終入稿データとして印刷会社に送りました。

最後に発見した誤植は私の原稿内。「10ドル相当のアレ」が「10セント硬貨の裏面」みたいな意味になっていました。日本的口語に慣れてて、濁点のつけ忘れ。鞄はバックと何気によく発音しちゃうんだけれど、やっぱバッグでしょう、グ! ふだんカタカナ英語を雰囲気で使ってる私がいかんのであります(自戒)!

2010/03/10

紙になって...


ちょっと前に佐川急便で届きました。現在進行中の会計作業を続行か、最後の読みをするか...。

2010/03/08

目次を公開

目次のページをアップしました。画像はクリックすると拡大します。そして私は今週から、来週半ばにはできあがってくるWTKを、取り扱ってくださる“場所”を探し始めてみます。皆様どうぞよろしくお願い致します。

2010/03/05

ペーパーレス

今回の制作行程では紙をほとんど使わなかった。昨年の構想段階では、打ち合わせのために媒体企画書をプリントアウトして持ち歩いたが、それ以降、私は一度もプリンタを使わないでここまでの作業を終わらせました。

プレーンテキストで受けとった原稿を私がWordで仮レイアウト(縦組み)し、寄稿者とやりとり。その後、修正済みのプレーンテキストを仮レイアウトともにデザイナーへ。できあがったPDFで寄稿者に校正をお願いし、修正箇所(この段階でファクスで戻ってきた方1名、プリントアウトしたものに手書きで赤入れした方1名)を私が集約し、PDFにしてデザイナーにバック。

このプロセスを1〜2度経て、デザイナーがプリントアウトしてくれた全ページ(裏面使用済みリサイクル、地球万歳!)を責了紙にしようかと思ったが、じつはまだ、ポロポロと誤字脱字(寄稿者からの修正も!)があり、最終的には入稿用PDF(入稿データもPDFです)でそれまでの修正箇所を全部チェックして、ここから先なにかあったら印刷会社との作業、という意味で「責了」としましたが、「校了」「責了」といった言葉の私の使い方、紙が活躍した時代と、たぶんズレてますね。

そしてほんとうはまだこれから先にも紙の行程、「印刷会社によるプリントアウト」が残っているんですが(かつてならそこで「校了」?)、でも私の感覚では「最後に見たPDF」で校了(以後は印刷プロセスなので「責了」と言ってもいい?)でした。

デジ化の一番のメリットは、全プロセスがデータとして残っていることと、なによりいつでもデスクまわりがすっきりしていること。

2010/03/04

責了!

2010年03月04日18:45に責了としました!
印刷工程へと移行します。

そして私は銀行へ...。


..

Test 23

いよいよWitchenkare(ウィッチンケア)のデータが渋谷区神宮前(PAZAPA inc.)から世田谷区世田谷(株式会社啓文社)へと移動。明日か、来週早々にも。それから共同制作者の手元に届くまでには、約10日。長かったといえば長かったし短かったといえば短かったし、ってなんと字数を稼ぐわりには月並みな感想なのか、と。個人的には松陰神社周辺で完成することがとても嬉しいです。それにしても今年の「龍馬伝」での吉田松陰のキャスティングときたら...、あんな人だったのかもしれんなぁ!?

そして「もの」としてのWTKは、

版型:A5版(表紙4C×1C+本文128p)
紙質:表紙 サンマット180kg + 本文 上質紙70kg
厚さ:7mmくらい?
原価:PIERRE HERMÉ PARISのマカロンよりは高くL'OLIOLI 365のカップケーキほどではなく

※もちろん、この原価にソフト(priceless!)は含まれません。

2010/03/02

Test 22

Witchennkare(ウィッチンケア)共同制作者のみなさま、お元気ですか? 現時点まででほとんどの方から念校のお返事をいただけました。さて、まだの方は本日午前11時59分をもって「自動念校OK」ということで、よろしいおますか? もしなにかありましたら、早めにご連絡くださいまし。残すは私による責了のみでございます。

そして本日午後には、印刷会社の方と打ち合わせをしてきます。

Vol.7 Coming! 20160401

自分の写真
yoichijerryは当ブログ主宰者(個人)がなにかおもしろそうなことをやってみるときの屋号みたいなものです。 http://www.facebook.com/Witchenkare